親族に、自分が神経質というか完璧主義の妊婦として認識されているこ

親族に、自分が神経質というか完璧主義の妊婦として認識されていることが不快です。
私は妊娠初期の妊婦です。 妊娠が分かってから、妊婦は服用してはいけない、とされている薬の服用を控え、同じく禁忌とされている薬を医師に聞いたうえで廃棄しました。その時、「○○って薬を妊娠していると気づかずに服用してしまった」ということを親族に相談しました。その時、出産経験のある姉が「私は、妊娠していてもお酒や薬をバンバン飲んでいたけど、大丈夫!飲んじゃダメ、というのは医師が一応言っているだけだから!」と返しました。私の母は姉の発言を受けて、「お姉ちゃんの子どもだって無事に生まれているんだから、無理に薬をやめなくてもいいんじゃないの?」と言いましたが主治医の指示により、先述した通り薬は服用していません。
先日、検診終わりに母に電話をし、分娩予約の話をしていたところ、「あまり完ぺき主義だと子どもが辛い思いをするよ、子どもはあなたの人生のアクセサリーじゃないのよ」と言われ、呆気にとられました。私はむしろ、他の子どもの容姿や性格を私と比較する母にうんざりしていたので、自分が子どもにさせたいことを押し付けないようにしようと思っていたのに、妊娠中の薬の問題でなぜそこまで神経質扱いされなければならないのでしょうか。
愚痴になってしまいましたが、お聞きしたいことは、妊娠中薬の服用を控えるのはそこまで神経質なことですか、ということです。ちなみに、カフェインや水銀の量を考えることも、「神経質」と言われました…。
なんの薬かにもよりますよね。
持病があって、妊娠中でも薬をやめない方がいいって場合もありますし。
「薬をやめなくてもいいんじゃないの?」と言われたってことは、普段から何か持病の薬を飲んでいるのでしょうか?
私も現在妊娠中で、花粉症の時期と被ってしまいましたが、アレルギーの飲み薬は飲まずに過ごしました。
点鼻と点眼の局所薬は血液中に取り込まれる量が少ないとのことで、外用薬のみで乗り切りました。
水銀はマグロなどの大型魚はやはり避けてますね。
そもそもお刺身とかの生ものも避けてるので、火を通してまでマグロなどを食べようとも思いませんが…。
シーチキンもマグロではなくカツオのものにしてるくらいです。
カフェインはそこまで神経質になっていませんが、ドリップコーヒーや濃いめの緑茶は避けて、インスタントのコーヒーか薄めの紅茶くらいなら1日一杯までと決めて飲んでます。
みんなそれぞれに気にするポイントやルールがあるのは当然だし、お腹の中で自分ではない独立した存在の赤ちゃんを育てている以上は気を遣います。
よく知恵袋でも見かける、「葉酸のサプリを飲み忘れました、赤ちゃんは無事でしょうか?」とか「コーヒーを飲んでしまいました、赤ちゃんに障害が出ますか?」みたいな妊婦さんは確かに神経質だなと思ってしまいますが、お酒やタバコ、薬などに気をつけるのは当然ですよ。
逆にちょっとお姉さんは無神経すぎです。
お酒や薬を妊娠発覚後も普通に飲んでて無事に産まれたのはたまたまです。
◆回答いただきありがとうございます。
薬は、抗アレルギー剤とプレドニンです。
姉は、鬱を患っているので、妊娠中も薬やサプリメントを飲んでいたそうです。
子どもがどうなるかわからないので、私も子供に良くないとされるものは避けたいです。頑張ります。
◆全然神経質ではないですよ^ ^
薬を主治医と相談して破棄する。
ごく普通のことだと思いますよ?
赤ちゃんを守れるのは母の役目です!
それにしても、お母様の言葉は
生まれてくる子供を気遣っての言葉だとしてもちょっと酷いですね…。
お姉様とは少し異なりますが、
私の知り合いでも、妊娠した後も
普通に喫煙してる人がいました。
子供は五体満足でいい子に育ってますが、当時は呆れて言葉も出ませんでした。
気にかけると神経質は違いますよ。
神経質なのは、わかりやすく言うと
過剰な心配性…ちょっとしたノイローゼ状態かな?と思います。
私も現在妊娠中ですが、自他共に認める神経質過ぎるので毎日大変です(笑)
ネット記事に左右されまくって、
酷い時はジュース1本飲んだだけで「妊娠糖尿病になったらどうしよう!」とか、冷静になると笑えるほど異常でした^^;
(今は、落ち着いてきてます)
だから、主さんは神経質ではないと思いますよ☆
赤ちゃんの心配をするのは親として当然のこと。
多分、周りの方が妊娠中緩かったのかな?と思います。
子供がかわいそう。
子供が辛い思いをする。
そんなのは将来子供が決めることで、周りが決めることではない!!
出産までまだまだ長いですが
お互いに、良いマタニティライフを
送りましょう☆☆
◆そもそも「神経質」とは、生きていく上での「自分ルール」が多い人のうち、そのルール1つ1つの根拠が薄いことが多い人のことを言います。
辞書的な意味で神経質に分類される人であっても、自分の頭で理論的に考え、芯の通った発想をしている人のことは、一般にはあまり神経質とは呼びません。
つまり、現状はどうあれ質問者さんは周りに「薄い根拠を傘に、意味の分からないことをする人」と思われているのです。
これは、質問者さん自身が実際はどうかとは関係のないことです。
それが全くの勘違いであり、自分は極めて医学的な根拠で薬を決めている、という自信があるのなら、それは周囲の勘違いなのでもっと堂々としているべきです。
周囲の意見は、参考程度にありがたく頂戴しておけばいいです。
(その場合、質問者さんは「日常生活に不便をきたすレベルの説明下手」ということになりますが、それはそれです)
ですが、「ネットで見たから」「こうした方がいいと思うから」など、自身の行動指針を根拠なく決めてしまう傾向がある場合、そんな生き方をしていたら、いつかとんでもないひどい目に遭います。
その場合、もっと周囲の人達の意見に耳を傾け、自身の行動を反省した方がいいでしょう。
◆妊娠中なら産科の主治医の先生に処方されたものしか基本は服用しないようにはしてます。
カフェインとかも一杯二杯ぐらいなら飲みますが積極的にはやはり取ろうまでは私もならずでしたよ。
ノンカフェインにしたりとか後期はホットミルクにしたりとかしてました。
気にしない人にしたら神経質にうつるのかもですが控えるってだけで私は別に神経質とはおもいません。
赤ちゃん無事に産まれてくるか元気かとかは産まれてみないとわからないしリスクやら減らすとか自分にできることするのは良いとは思います。