最近いきなり自分の感情をコントロール出来なくなり悩んでいます。 今

最近いきなり自分の感情をコントロール出来なくなり悩んでいます。
今までは普通に受け入れられていた旦那の些細な言動や、仕事での同僚の行動等がいちいち気に障ります。
1回イライラするととめどなく、終いには自己 嫌悪に陥り、他人の目がない時は泣いてしまいます。
なんでこんな事でイライラしてしまうのかと、自分自身でも疑問に思います。
インターネットでもこの症状を検索してみましたが、いまいちピンときません。
その中でもしかしてと思ったのは以下2点です。
①自律神経失調症(学生時代に過換気症候群になり、同時に自律神経失調症とも診断された事があります)
②サプリメントによる副作用(黄体機能不全による不妊症で、女性ホルモンを整えるというサプリメントを服用しています(葉酸、女性のミカタ、酵素&ココナッツオイル)の3種類)
もしくは他の精神疾患かと不安に思っております。
どなたか同じ様な症状になった方はいらっしゃいませんか?
いらっしゃいましたら、改善法を教えて頂きたいです。
知っているものの一例として
・セロトニン不足
ざっくりと言えば感情の暴走だとかイラ付き、不安などを抑える物質で
簡単に減る物ではないものの食事でもそこまで摂れる物ではなく
ストレス等で減少するので関係で不足し易い
うつ病等の精神疾患の一部や自律神経の乱れに関わる
手っ取り早い方法はamazonなどの通販でトリプトファンの購入ですが
注意点として他のアミノ酸に阻害されるので
空腹時かつ食後から2~3時間後
食事前から2~3時間程度空けた間に飲むのが望ましい、とのこと
その他、夜眠り辛い。寝ても疲れが取れないなどの症状があれば
朝か昼頃に飲むのが効果的です
注意点として病院等でSSRIなど
セロトニンを増やす薬を貰っている、病院に行って貰った場合は
過剰摂取に繋がるので避けましょう
・低血糖絡み
低下時は身体が自力で上げようとする関係で
結果的にイラつきや焦りなど感情がおかしくなり易い
パンや炭水化物、甘い物など。後はストレス絡みでも
血糖値が派手に上下し易くそういった症状が出ることもありますが
当然ながらそう簡単になる状態ではありません
・カフェイン絡み
非常に例外な類ではありますが
カフェイン自体が体を緊張状態にさせたり焦らせたりと
感情にも絡む効果がある為、元々弱い人や弱くなった人などが
飲んでるとそういった症状が出たり
よく飲んでる人や弱い人が2日前後飲まないでいると
離脱症状として自分でも異常と思える程度にイラつきや頭痛
吐き気等の症状が出るケースもあります
>サプリメントによる副作用
基本的にサプリは栄養素なので過剰摂取による症状以外
一応問題ありません
逆に言えば栄養素なので不足症状しか治せません
不足が絡んでない病気や症状には効果はありません
副作用等の例外は、まずハーブの類
相性や飲み合わせによる問題が考えられます
次に添加物の類。簡単に言えばサプリを固形にしたり味をつけている物で
製造コストを下げる為に、例えば一粒中半分以上が添加物
なんて物もあったりする関係で
知らない内に過剰摂取状態、なんてケースもそれなり
ただし過剰摂取による症状とあなたの問題が一致してるとは限りません
他、黄体機能不全について検索してみた所
結果としてイラつきが出易くなるみたいなので
精神疾患や不足症状よりもそちら絡みが強いと思われますが
そちらに関しては流石に知識不足なのでなんとも、です
◆自律神経失調はかみ合わせ異常でも起こる。
埋没親知らずで顎関節症に発病している方が多いので調べていない場合は無駄に終わっても調べたほうがよいでしょう。
<<顎関節症は、どのようにして発病するか>>
人間の歯根膜は10μ~60μmの高さを感知する。この程度の早期接触が生じれば、はじめはよけようとするが、早期接触が繰り返されることにより、この刺激が脳に伝達、歯を破壊する睡眠中の噛みしめに発展する。これを除去できない限り、ますます噛みしめが強くなって歯及び顎関節に強い力が加わる。歯根膜炎、知覚過敏、顎の痛み、開口障害等が起こる。
咀嚼筋だけでなく他の骨格筋も異常収縮する。筋肉が硬直して体が動かない、体を動かすだけで痛い。関節にも影響する。
また、頭痛、めまい、動悸、胃腸障害等の自律神経失調や情緒不安定、鬱の精神症状も生じる。
かみ合わせ異常が、原因の顎関節症は、時がたつにつれて症状が悪化する一方です。生命が危険です。
咬合紙で顎関節症の早期接触は感知できない。かみ合わせが破壊されると歯科医師は治せない。
調整は歯根膜が炎症を起こさないよう、きつい高い等の違和感を感じないように調整する必要がある。
歯科医師が説明しないために歯科治療(矯正、抜歯、人工物、不正咬合調整)でかみ合わせを破壊されて多くの方が発病している。当然問診も治療もしない。説明さえすれば絶対に発病しない方まで発病させている。
また埋没親知らず等が原因でかみ合わせが異常になり、顎関節症に発病している方が多い。
他の原因として異常ストレスの食いしばり、脊髄側弯症の重度身体異常、硬いものを食べた、頬杖、管楽器で歯あごに負担がかかった等がある。
結論。あごに負担がかかった場合に顎関節に異常が出る。かみ合わせ異常の顎関節症は特に危険。覚せい剤と同じドーパミン伝達過多。精神身体を侵害していく悪魔の病気。