出生前診断で堕胎した。 元々子供は好きではありませんでした、 仕事

出生前診断で堕胎した。
元々子供は好きではありませんでした、
仕事が楽しくてキャリアウーマンとして
やっておりました。
子供は作らないと約束で結婚しました。 しかし、40歳で妊娠し精神的にも落ち込みました。
羊水検査で染色体異常があるとわかりました。
産んだとしても主人に面倒は折半できるのか?
と問いにできない・・・とあったので
「産まない!」決断は早かったです。
その行為がまるで「犯罪者」みたいに
なることに怒りを感じます。
親族は面倒は手伝うと言いますが、
そんな言葉信用もできません。
結局は母親が一番苦労するのが
目に見えています。
いい大人の判断に口を挟むな!と
義両親ともでケンカになります。
夫婦で決めた決断なのに、
どうしても女性側に比がある事に
とことん戦っております。
同じ経験の方おりますか?
出生前診断を受けるのも、結果どうするかも、その夫婦が決めることであって、その夫婦が出した結論が正しいです。他人がそこに口を挟む余地は無いはずですよね。
産んで育てるのは夫婦なんですから。
無責任に外野が意見するのは間違ってますよね。
なぜ避妊してなかったの?ピル・ゴムをケチったの?
そもそも本当にキャリアウーマンなの?
キャリアウーマンだから子供要らない理由にはならないよ?
本物のキャリアウーマンほど、子育ても上手ですよ?(笑)
◆くそみたいなキャリアウーマンだな。