高校生での弁論大会のさくぶんについてです。電車やバスで席を譲るか

高校生での弁論大会のさくぶんについてです。電車やバスで席を譲るか譲らないかについて書こうと思います。 みんなどんな人に席を譲ろうと思うかというと、お年寄りや杖をついている方などだと思います。でも見た目ではわからない病気や障害を持っている人もいます。お年寄りの方でも健康なお年寄りの方もいます。見た目ではわからないので難しい。マタニティマークを付けていれば妊娠初期のような見た目ではわかりにくくても妊婦だということがわかります。マタニティマークのように体調不良マークや老人マークなどができたらもっと皆が気持ちよく公共交通機関を使えると思います。
これが自分の意見なんですが、まとまらなくて全然文章になりません。書き始めが聞き手に呼びかけるようにしたいんですけどそれも思いつきません。
作文の書き方、ヒント、もしお時間ある方文章作ってくださいませんか…
文章を書くのが下手で、でも期限が迫っています…
クラス全員の前で読まなきゃならないので本当に困っていますお願いします
とっても良いテーマですね!
私も作文は大の苦手です。
どんなに下手くそでも自分の言葉で伝えるのが一番良いと思いますよ!
全然まとまらないという事ですが、
書き始めを聞き手に呼びかけるようにしたい、とすでに自分でちゃんと考えられているではないですか!
作文だと思わずに、誰かに話すつもりで書いてみればどうでしょうか(^^)
それに結論もしっかりまとまってますよね!
だってご自身で書いてますよ!
これが自分の意見だって。
最初にも書きましたが、どんなに下手でも自分の想いは自分の言葉でしか表現できないと思います。とっても良いテーマなので人に書いてもらうなんて勿体無い!
ちなみにですがマタニティマークの他にヘルプマークというものもありますよ(^^)
◆あなたは席を譲りますか?譲りませんか?
今回、私は電車やバスで席を譲るか譲らないかについて、弁論します。
(1)みなさんは、もし電車やバスなどで、明らかにお年寄りだったり、体が不自由だったり、妊娠していたりといった方が乗ってこられたら席を譲りますか?*¹私は席を譲ります。
しかし、席を譲らない人も見かけます。そういった人の中には、席を譲りたくても譲れない人もいるはずです。
(2)例えば、見た目ではわからない病気や障害を持っていたり、お年寄りの方でも健康なお年寄りの方が乗ってきたとき、このような方に席を譲ろうか迷った事があるはずです。
“果たして席を譲って良いのか?”
という疑問が、せっかく湧き出た席を譲ろうという勇気を止めてしまいます。
(3)そこで私は考えました。例えばマタニティマークのように、体調不良の人や、お年寄りの方などをすぐ見分けられるようにするためのマークを作って配布すれば良いのではないでしょうか。そして、譲られる人も心地よく、譲る人も譲りやすくなる事で一石二鳥の良い関係が作れるのではないでしょうか。
(4)私はこれから*²も席を譲っていきたいと思いますが、これらの工夫で今まで譲れなかった人も席を譲れるようになれるといいなと思います。
(5)ご清聴ありがとうございました。
これは一例です。
(1)ここでは一番上のテーマに対する導入です。
*¹もしあなたが席を譲らないならば
《席を譲りますか?私は譲りません。(2)へ。》
と改変します。
(2)譲らない人の意見と具体例です。
(3)自分の意見です。
(4)まとめです。
*²もしあなたが席を譲らないならば
《これからは席を譲ろうと思います。しかし、これらの工夫、、、以下略へ。》
と改変します。
(5)さいごの言葉です。ありがとうございました系の締め言葉で終わりましょう。
長くなりましたがこんな感じですかね?
もし期限間に合わなかったら今後の参考にでも。
長文失礼いたしましたm(*_ _)m