妊娠中の風邪についてアドバイス下さい。現在妊娠20週の妊婦です。 都

妊娠中の風邪についてアドバイス下さい。現在妊娠20週の妊婦です。 都内在住で10-17時勤務、保育園に通う2歳の娘ありです。
しょくばで風邪がはやったり、娘が保育園でうつされてきたり、満員電車で40分の通勤なので電車の中にはマスクもせずにゲホゲホやってる人がたくさんいます。
この暑い時期にマスクを二重にして、手洗いうがいもまめにして、手なんか洗いすぎでカサカサくらいです。
最大限気を付けているつもりですが、隔週で発熱しています。(咳や鼻水、咽頭痛なども)
こんなに風邪をひきまくって、お腹の赤ちゃんが心配なのですが、産婦人科医に相談しても「妊婦は免疫が下がるから仕方ないよねー」とのこと。特に妊娠経過に異常はないとのこと。ドクターを信じてこのまま様子見でいいのか、もっと危機感もって仕事時間を短くしたりするべきなのか(仕事を短くすれば風邪を引かないのかと言われれば疑問で、正直もうどう対策したらいいのか思い付きません。)
皆さん、妊娠中に風邪は頻繁に引いていましたか?
風疹など胎児に影響する感染症もあるので不安です。
なにか対策などアドバイスあればお願いします。
特に働く妊婦さんや、上のお子さんがいるママさん等、境遇が似ている方のお話だとなお嬉しいです
初めまして。
現在2か月の息子がいる薬剤師です。
私も妊娠中は、患者と接する仕事だったので風邪や感染症にかかるのが怖かったです。
また、都内まで電車で通勤していたため、境遇が似ているかと思います。
私がしていた対策は、
・手洗いうがいを徹底する
・水分をこまめにとる
・よく食べ、睡眠時間を確保する
・ヨーグルト、しょうが等世間一般的に免疫が上がるといわれている食材を積極的にとる
・よく笑う(笑うとNK細胞という免疫細胞が活性化し、感染症にかかりにくい研究結果があります)
マスクに関しては、正直あまり効果がないと考えています。
市販のマスクは、目が粗くウイルス等は通過しますし、つけ方を間違えれば簡単に入り込みます。
逆に、入り込んだウイルスや菌をずっと呼吸器付近に滞在させることになるので、私はしませんでした。
病は気からとよくいいます。
おなかの子を第一に考えることはとてもいいことだと思いますが、近くの人がせき込んでるから・・・保育園で風邪が流行っているから・・・
私がフルタイムで仕事をしているから・・・と考え込むことはよくないと思います。
ストレスをなくし、自分らしくのびのびとしていることが自分にも、おなかの赤ちゃんにもいいと思います。
もちろんいろいろな考え方の人がいますから、一概には言えませんが。
ちなみに私は、風邪は出産前日にひいただけでした。ほかには原因不明の湿疹がでましたが、息子はすくすく育っています。
胎児に影響はほぼないお薬がたくさんありますので、風邪をひいてもお薬があると思ったほうが気持ちが楽になると思います。
上のお子さんもいて大変かと思いますが、マタニティライフを楽しんでください!
◆仕事に妊娠と少し大変なところですで聞きたくないことかもしれませんが
風邪の根本について 書いていきます
風邪=急性上咽頭炎
その風邪が慢性化していると慢性上咽頭炎です
どこが炎症をおこしているのかというと
上咽頭です ノドの奥にある(見えない)リンパです
医師がいうとおりに免役が下がるのなら
皆が皆 風邪をひくわけです でも元気が人がいるわけです
残念ながらその医師は風邪の根本をしらないようです
逆に風邪の根本を知っている医師は
風邪をひきやすいことをスルーはしません
なんで貴方が感染しやすいのかというと
妊娠して肌がつるつるで元気・健康そのものになるひとと
不調だらけにになるひとの差です
では なぜ貴方が風邪をひきやすいのかというと
もうすでに慢性化していると思います
慢性上咽頭炎です
これは普通の耳鼻科にいっても
見つからない炎症です
Bスポット治療という治療=検査もあり
にいくと 診断可能です
下の本に書いてあります
風邪をひきやすい症例
多分あなたは口呼吸しているとおもいます
口呼吸➡急性上咽頭炎からの
日常的に口呼吸➡慢性上咽頭炎になってしまっているとおもいます
(つまり今回の風邪ではなく
昔に引いた風邪から炎症した粘膜が治っていないので
ずっと「火種」をもっているという状態=それが慢性上咽頭炎です
だから少しのことで風邪をひくというわけです
慢性上咽頭炎は普通の日は無自覚ですが 少しの疲れで風邪になります
少し疲れたとかなら 普通健康な人は寝たら治るはずが
貴方のばあい 疲れが取れないといった感じになっているとおもいます
(若いとまだわからないかもですが)
(その疲れに事になれてしまうと
疲れない=健康なことがわからないという方もおられます)
Bスポット治療にいくと
貴方に慢性上咽頭炎があるかどうか
一発でわかります
Bスポット治療=EAT=慢性上咽頭炎
↓がBスポット治療できる耳鼻科や病院です
慢性上咽頭炎の治療=Bスポット治療は妊婦にもできるし・赤ちゃんにもできる安全な治療で風邪を予防できます(妊娠期間によって 先生と相談する)
妊娠中も健康を維持できます(すべてではないけが 健康の根本です)
子供が生まれたら 風邪をもらってきますので
子供と一緒に 風邪に強い体にしておくといいとおもいます
子育てとは元気でないと 辛くなりますから
空気中にはたくさんの菌がうようよいます
健康な人は 自分の粘液で自然に流して
=炎症して=撃退しているので 風邪に気が付かないまま
流れているので風邪をひかないわけです
同じ場所にいても 風邪をひく人ひかない人の差ですね
慢性上咽頭炎になってしまうと
粘膜から健康的な粘液が出ていないので
停滞して炎症が続き
免役異常をおこし 治す方向へ行かないので
風邪菌が入った瞬間に 撃退することができないということになります
口呼吸で粘膜が乾燥してしまっているので
張り付きます
慢性上咽頭炎の粘膜は からからになって粘液もでていないので
風邪をダイレクトに引き受けて 育ててしまうという感じです
っということで Bスポット治療で
上咽頭の炎症を低くしておくことで
マスクなどいらないノドにしておけます
マスクは50%?だったかな? 意味はないですと放送がありました
それと マスクの中で口呼吸しているなら
いみは全くないです
それよりも ミサトールリノローションで鼻うがいするほうが
効果的です(朝晩)本に書いてあります
上咽頭炎様の鼻うがいです 抗炎症 医師が開発
仕事場では トイレきゅけいなどに
塩の鼻うがいをもっていき 上咽頭を流す予防治療で
(ついた菌を洗い流す)
風邪予防をしておくといいです
(これは慢性上咽頭炎が治るまで必要 治っても必要な人もいる)
朝晩はミサトールリノローションで鼻うがいです
あとは口呼吸がNGなわけですから
鼻呼吸にする体操をします
【あいうべ体操】これは もう四六時中でもいいですね
唾液と粘液を出す効果と
舌の筋力をあげて 口呼吸から
人間の呼吸の鼻呼吸にする体操です
母が口呼吸だと 子供も真似をして
口呼吸になってしまいますので
いまから子供の健康を守るためにも
治しておくと 子供が丈夫な体に育っていけます
口呼吸の危険性について
ネットで調べてください
口呼吸は 乾燥が激しいので口にあるリンパ(上咽頭と扁桃)が慢性炎症をおこし
糸球体炎症=腎臓病など 色々な難病になりますので
なめてしまうと 大変な事になります
今 上咽頭を治しておくと 産むときまでも 健康を保持できます
(ノド炎症からの蛋白尿や尿鮮血などが出ない様に予防)
産んでからも健康でに動くことができます
仕事をもつとさらに 家の仕事も増えていくし
送り迎えにも なんでもかんでも 体力が必要になります
旦那さんも仕事なので貴方のやるべき仕事は
凄く増えます 一人で育てているような気分にもなりますので
健康は大事です
不健康な人は 子供に八つ当たりしますので
子供の健康も維持して行かないと貴方が付かれますし
貴方の健康が不調だと 子供にいい愛情をあげられませんので
子供と親 両方が健康であることが
人生を楽しくします
本を読んでおくと=
風邪の意味をしっておくと
これからの子供の健康にどう対処していけばいいのか
書いてありますので いい本だとおもいます
(風邪をひいたときなど)
人間には自分で治す力があるわけですが
口呼吸になっていると その免疫が間違った命令を出すことがあり不調になります
(風邪がキッチリ治らないことも同じく)
頑張りが効かないという感じになるし
病気の方向になりますので
注意です
慢性上咽頭炎を治して健康を維持していってくださいませ
◆マスク二重は息苦しくないですか?
手洗いしずぎも良い菌まで落ちてしまいます。
・値段が高い隙間ができないマスクをする。
・通勤中薄手の手袋をして手すり等に直接触らない
・仕事中は使い捨てのビニール袋をこまめに変えて使わせてもらう許可を得る
・手洗い後の消毒液を欠かさない
・自宅の玄関前で服についたものをほろう
・空気清浄機を玄関へ
・1駅歩いて体力をつける
そのくらいしか思いつきません。頑張ってください!