45歳の母が私が若い頃に比べるとマナーの悪い子連れママや虐待で子供

45歳の母が私が若い頃に比べるとマナーの悪い子連れママや虐待で子供が死ぬ事が増えたと言っていました。 たしかに席譲れと言い出すマタニティやお店を走り回っても放っておくママを良く見かけるので母の言わんとしてる事がわかります。
そこで思ったのですが少子化が進んでいるこの国でそういった人が増えるという事はママ・子連れは減っているのにマナーの悪い人が増えていると言えると思いますがそれって母が若い頃の20年程前に比べるとどの程度増えているのでしょうか?
実際の増加率を教えてほしいです。
実際の増加率はわかりませんが
昔の母親は、小さい子を連れて不要な外出なんてそうそうしなかったでしょう。
家事育児に追われて、ほとんど家にいたり。
今の母親って、家事は発達した家電に任せたり、料理も楽して、自分の欲のままにどこにでも子供を連れ出す人が多いじゃないですか。
離乳食やミルクを外出時(ほとんどが遊び)にどうこうとか、めんどくせーのによーやるわ、と思って見てます。笑
だから余計に悪いのが目につくんじゃないですかね。
◆増加率などわかりませんし、個人的にはいつの時代もいろいろな人がいると思っています。
時代の流れと共に「常識」が変化するのも、いつもそうなんですね。
だから、どんな時代の、どの世代も、中年・高齢になってくると「最近の若い者はものをしらない」「常識がない」と言い出す方は少なくありません。
若い子たちにとっては、煙たいおじさん・おばさんであり、おじいさん、おばあさんです。
私は主様のお母様に近い年齢です。
友達の中にも、「最近の新人ときたら」というような話が多くなってきた気がします。
かつては私たちも、同じように言われていました。
◆社会の変化との相関性があるので率では言えないでしょう
村社会からネットやSNSなどにより自己主張する社会性に変わりました
それと
お母さんが年を取ったんですよ
お母さんはお母さんより年配の世代から同じ事を言われていたのです
今でも年配の世代から今の40代としての在り方を言われるでしょう
世代間のギャップから常識や在り方は変化します
どの世代も別の世代に対して意見があるものなんです
取り分け下の世代に否定的な意見をする場合は自分が年を取ったって事ですよ
上の世代を否定するのは経験と共感性の欠如に由来します
ですから増加率などでは表せる問題ではありませんね